商品のご紹介

どのような時に使い始めるのがいいですか?

産前産後のスキンケアの場合・・・
妊娠初期は肌が敏感になる方もいらっしゃいますので、安定期に入ってからの使用開始をおすすめしております。お腹が大きくなる少し前から使い続けることで肌が潤った状態が保て、急に大きくなる肌の弾力を保ちます。

ベタつきませんか?

バイオイルは少量でよく伸びますので、つけすぎなければベタつきを感じることはあまりありません。

使用量の目安

顔全体 :1~2滴
部分使い :1滴

使用する場所や、季節等により、感じ方には個人差がございます。つけすぎにご注意の上、足りない場合にその都度少しづつつけ足していただくことをおすすめいたします。

どのくらいで1本を使い切りますか?

使用する場所や量により差はありますが、60mLの目安としては以下の通りになります。

部分使い :半年くらい
顔のみ :2~3ヶ月くらい
体のみ :1ヶ月半~2ヶ月くらい
顔+体 :1ヶ月~1ヶ月半くらい

妊娠中の使用で、気をつけることはありますか?

お腹まわりだけでなく、おへその下側、胸や太もも、ヒップ、二の腕、ふくらはぎ、膝の裏等も忘れずに、全身くまなく保湿ケアしましょう。
お腹が大きくなり始める少し前から使い続け、脂肪の多い場所や、赤ちゃんが急に成長する妊娠後期には、よりていねいに塗ることをおすすめいたします。

授乳中も使用できますか?

授乳中でもバイオイルを使用することはできます。赤ちゃんが口をつける乳首への使用は避けてください。

日中に使用できますか?

はい。日中も使用していただけます。
ベタつかない使い心地ですので、夏も含め年間を通してお使いいただけます。
ただ、バイオイルは紫外線から肌を守るための製品ではありませんので、バイオイルがきちんと浸透してから日焼け止め効果のある製品を使用されることをおすすめいたします。

日中に使用すると日焼けしやすくなりますか?

いいえ。バイオイルは日焼けしやすくする製品ではございません。
ただ、バイオイルは紫外線から肌を守るための製品ではありませんので、バイオイルがきちんと浸透してから日焼け止め効果のある製品を使用されることをおすすめいたします。

ニキビの原因になりませんか?

いいえ。バイオイルはノンコメドジェニック・テスト済みです。 ただ、全ての方にニキビの元(コメド)が発生しないということではございません。

どのような使い方ができますか?

バイオイルは朝晩のスキンケア、乾燥した肌、乾燥による小じわを目立たなくする(効能評価試験済み)、年齢の気になる肌、ボディケア、日焼け後の乾燥肌や、マッサージオイルやバスオイル等として、またハンドケア、ネイルケア等にも、幅広くお使いいただけます。

朝晩のスキンケアとして・・・

化粧水などで整えてから、バイオイルを使用してください。少量でよく伸びますので顔全体に使用する場合で1~2滴が目安になります。1~2滴を手のひらに取り、伸ばしてから優しくマッサージしながら塗ってください。気になる部分には重ねて念入りになじませましょう。
クリームや乳液は必要ありませんが、お使いになる場合はバイオイルの後でお使いになることをおすすめいたします。

乾燥や年齢の気になる肌に・・・

気になる部分に直接なじませるようにお使いください。

日焼け後のケアに・・・

日焼けによる乾燥を落ち着かせ、カサついたお肌をしっかりと保湿します。清潔なお肌に直接お使いください。

マッサージオイルとして・・・

手のひらに2~3滴を取り、マッサージしたい部分に円を描くようになじませてください。

バスオイルとして・・・

お湯を張った浴槽に数滴たらしてください。
※お風呂場や床にオイルがつくとすべりやすくなる場合がありますので、十分ご注意ください。

ハンドケア、ネイルケアとして・・・

1〜2滴を手になじませてハンドクリームを使う要領でお使いください。爪の周りにもよくなじませましょう。

バイオイルは肌へのテストを行っていますか?

はい。バイオイルは皮膚への刺激性を確認するためのパッチテストを始め、様々なテストを行っています(全ての方に皮膚刺激が起きないというわけではありません)。

  • パッチテスト済み
  • 低刺激性テスト済み
  • ノンコメドジェニック・テスト済み
  • 乾燥による小じわを目立たなくします(効能評価試験済み)。